産地・樹種から選ぶ かながわ 津久井杉

横浜から30km足らずの相模原市・津久井地域は、神奈川県の上水道の60%を担う水源林です。
明治末まで相模川の水運で江戸・東京に木材を供給してきた歴史を持ち、針葉樹と広葉樹がパッチワークになった美しい森が広がります。

杉本林業・サトウ草木等の地域の林業者が森を育て、地域の製材所が製材する材を木工アトリエ森侖舎がビニールハウスで太陽光を熱源とした乾燥を行ったのち加工。

天然のエネルギーと地域の人の力で津久井のもくわくが生まれます。

現在の納期、及び即納品は、もくわくインスタにて!

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